未分類

【徹底解説】エメラダ・エクイティの最低投資金額と手数料一覧をまとめてみた

エメラダ・エクイティ概要

社名 エメラダ株式会社(英文名:Emerada Co., Ltd.)
所在地 〒102-0083
東京都千代田区麹町4-8-1
THE MOCK-UP BY PORTAL POINT 407
代表者名 澤村帝我
設立日 2016年6月2日
資本金
70,000,000円
(資本準備金は除く、平成29年10月末現在)
※金融商品取引法第29条の4第1項第6号イおよび同法第46条の6に規定する自己資本規制比率の適用はありません
事業内容
インターネットを活用した資金調達および投資プラットフォームの構築、運営
金融商品取引業者登録
第一種少額電子募集取扱業者
関東財務局長(金商)第3012号
貸金業者登録
 貸金業者登録番号
東京都知事 (1) 第31675号
加入協会
日本証券業協会
日本貸金業協会会員 第006025号
信託銀行
日証金信託銀行株式会社
指定信用情報機関
株式会社日本信用情報機構(JICC)

 

エメラダ・エクイティの最低投資金額について

エメラダ・エクイティで開設した口座には、予算金額を最大250万円まで振り込むことが可能です。投資を行う際には、1口7万円として、2口14万円、5口35万円、7口49万円のいずれかの個数で投資を行うことが可能です。

最小投資口数が2口からとなっているため最低投資金額は14万円最大投資金額は49万円までとなっています。

投資可能な企業数に制限はありませんが、トータルでは最大250万円までしか投資できません。また、同じ企業に投資する場合は、最初の投資から1年経過しないと投資することができません。

 

 

エメラダ・エクイティの手数料について

エメラダ・エクイティの手数料は、全て無料となっています。個人投資家は一切の手数料を負うことはありません。

 

 

各ソーシャルレンディングの入金先銀行と出金手数料一覧表

ソーシャルレンディング会社名 入金先の銀行口座 (振込先) 出金手数料 投資用口座
maneo

2008年サービス開始の
国内最大手。
様々なファンドを提供。
※金融商品取引法に
基づく行政処分で
業務改善命令を受ける
(2018年7月13日)

三菱東京UFJ銀行 三菱東京UFJ銀行宛 54円〜216円
他行宛 324円〜432円
クラウドバンク

業界初の証券会社。
2013年10月開始。
バリエーションに
富んだファンドが特徴

みずほ銀行 無料 (最低出金額 1,000円)
クラウドクレジット

南米、ヨーロッパ、
アフリカなど、
新興国の小口債権を
中心に取り扱う海外に特化

三井住友銀行 無料 (月1回まで)
オーナーズブック

不動産特化型としては
業界で最も早く参入。
物件情報が豊富で
分かりやすいと評判。
2017年9月に東京証券取引所
マザーズ市場に上場

三菱東京UFJ銀行 324円
ラッキーバンク

不動産に特化。
2014年11月にオープン後、
2年で約60億円を集める
※金融商品取引法に基づく行政処分
(2018年3月2日)

三井住友銀行 無料
クラウドリース

2016年2月開始。
店舗ビジネスに特化している
独自性のあるサービス

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
×
アメリカンファンディング

米国不動産投資案件に特化。
2016年7月開始。
募集者はmaneo系

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
LCレンディング

JASDAQ上場企業の
ロジコムグループ100%子会社。
maneoマーケット
を通じて募集を
行った最初の企業

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
×
ガイアファンディング

アメリカの不動産案件に特化。
経営陣自らも
米国不動産の実績

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
×
スマートレンド

2016年4月開始。
担保取得のみならず
多くの手法を組み合わせることで、
ベンチャーから大企業まで
幅広い企業の案件をソーシング

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
×
さくらソーシャルレンディング

日本の地方に特化。
地方活性化と資産運用を
両立した投資が可能

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
キャッシュフローファイナンスキャッシュフローファイナンス

国内不動産・
事業性資金に特化。
募集者はmaneo系

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
アップルバンク

不動産担保付き案件をはじめ
「給料前払いシステム事業」
等ユニークな案件を取り扱う

三井住友銀行 三井住友銀行宛 108円〜432円
他行宛 540円〜756円
レンデックス

2017年7月開始。大手不動産会社の
査定結果を利用した
国内不動産ファンドが特徴

ジャパンネット銀行 無料

上記表には記載がありませんが、すべての運営会社で口座開設・維持手数料は無料なのと、投資前の入金手数料が発生するのは変わりません。そのため、注目すべきなのは出金手数料専用口座の有無です。

どの運営会社でも同じですが、専用口座があれば償還で戻ってきた資金をそのまま投資に回すことが可能です。そのため、1つの運営会社を長く利用したいという方にとっては専用口座があるほうが便利でしょう。

エメラダ・エクイティ公式ページ